夜ご飯で意識していたこと|120kg→65kgで太らなかった食事の考え方

体験・考え方

はじめに

120kgから65kgまで減量する過程で、最も試行錯誤したのが「夜ご飯」でした。

ダイエットを始めると、多くの人が最初にぶつかる壁が夜の食事だと思います。「夜は食べると太る」「夜は炭水化物を抜いたほうがいい」「寝る前に食べるのはNG」。こうした情報はネットにも雑誌にも溢れていて、自分も最初はそれらに振り回されていました。夜ご飯を極端に減らしてみたり、夕方以降は何も食べないようにしてみたり。しかし、そのやり方で得られたのは結果ではなくストレスでした。

夜に食べることを我慢しすぎると、翌日の反動でドカ食いしてしまう。あるいは空腹のまま布団に入っても眠れず、結局深夜にお菓子に手が伸びてしまう。こうした悪循環を何度も経験する中で、自分なりの「夜ご飯との付き合い方」を見つけていきました。

結論から言えば、夜ご飯はしっかり食べていました。ただし、何をどのくらい食べるかには明確な意識を持っていました。この記事では、減量中に自分が夜ご飯で実際に意識していたこと、食べていたもの、やめてよかったことについて詳しく書いていきます。


「夜は太る」を気にしすぎなかった理由

まず前提として、自分は「夜に食べると太る」という考え方をそこまで重視していませんでした。

もちろん、夜遅い時間に大量に食べれば体重は増えます。しかしそれは夜だから太るのではなく、単純に食べ過ぎているから太るだけの話です。減量において最も重要なのは、一日を通しての摂取カロリーと消費カロリーのバランスです。朝に食べようが夜に食べようが、一日のトータルで摂取カロリーが消費カロリーを下回っていれば、体重は減っていきます。

自分の場合、朝と昼の食事である程度カロリーをコントロールした上で、夜もしっかり食べるというスタイルをとっていました。夜ご飯を極端に制限してしまうと、一日の終わりに満足感が得られず、精神的な負担が大きくなります。減量は短期間で終わるものではなく、数ヶ月、場合によっては一年以上にわたって続けるものです。長期間にわたって夜ご飯を我慢し続けるのは、現実的ではないと感じていました。

「夜は太るから食べない」のではなく、「一日のカロリーを管理した上で、夜もしっかり食べる」。この考え方に切り替えたことで、夜ご飯に対するストレスがかなり軽くなりました。夜にしっかり食べられるとわかっていれば、日中の食事制限も耐えやすくなります。夜ご飯は一日の中で自分にとってのご褒美であり、翌日もまた頑張ろうと思えるモチベーションの源でもありました。


それでも夜ご飯で意識していたこと

夜ご飯をしっかり食べていたとはいえ、何も考えずに好きなものを好きなだけ食べていたわけではありません。自分なりに意識していたポイントがいくつかあります。

塩分と味付けの濃さを控える

夜ご飯で最も気をつけていたのが、塩分の摂取量でした。

夜に塩分の多い食事をとると、翌朝に顔や体がむくみやすくなります。むくみ自体は脂肪が増えたわけではなく、体内の水分バランスが崩れることで起きる一時的なものです。しかし、翌朝に体重計に乗ったとき、前日よりも数字が増えていると、それだけでモチベーションが大きく下がってしまいます。頭では「これはむくみだ」とわかっていても、数字として増えた体重を見ると気持ちが沈むものです。

減量を長く続けていく上で、日々の体重変動によるメンタルへの影響は軽視できません。だからこそ、夜の食事では味付けを薄めにし、醤油やソースの量を控え、漬物や味噌汁の塩分にも気を配っていました。味付けを薄くすると最初は物足りなく感じますが、一週間ほど続けると舌が慣れてきて、素材の味を楽しめるようになります。出汁の旨味やレモン、酢、スパイスなどを活用すると、塩分を控えても満足感のある味付けにすることができました。

お腹8分目を意識する

夜ご飯の量については、「お腹8分目」を一つの目安にしていました。

満腹まで食べてしまうと、消化に時間がかかり、寝つきが悪くなることがありました。夜に食べ過ぎた翌朝は、体が重く感じたり、胃もたれで朝食が食べられなくなったりすることもあります。朝食を抜くと昼に空腹感が強くなり、その反動で昼食や間食が増えてしまう。こうした悪循環を防ぐためにも、夜は腹八分目を意識していました。

腹八分目の感覚は最初のうちはつかみにくいかもしれません。自分が実践していたのは、食事の途中で一度箸を置いて「もう少し食べたいか、それとも満足しているか」を自分に問いかけることです。「まだ食べられるけど、食べなくても大丈夫」という状態が、おおよそ腹八分目だと感じていました。

もう一つ意識していたのは、食べるスピードです。早食いをすると満腹感を感じる前に大量の食べ物を摂取してしまうため、結果的に食べ過ぎにつながりやすくなります。一口ごとにしっかり噛んで、ゆっくり食べることを心がけていました。噛む回数が増えると満腹中枢が刺激されやすくなり、少ない量でも満足感が得られるようになります。

食事の時間を意識する

夜ご飯の時間帯についても、ある程度のルールを設けていました。具体的には、22時までには食べ終えるようにしていました。

これは「22時以降に食べると太る」といった情報を過度に気にしていたわけではありません。実際のところ、食事の時間よりもトータルのカロリー管理のほうが重要だと考えていました。ただ、夜遅くに食べると消化が十分に終わらないまま就寝することになり、睡眠の質が低下すると感じていたからです。

睡眠は減量において非常に重要な要素です。睡眠中には成長ホルモンが分泌され、筋肉の修復や脂肪の代謝が行われます。また、睡眠不足は食欲を増進させるホルモンであるグレリンの分泌を増やし、食欲を抑制するホルモンであるレプチンの分泌を減少させるとされています。つまり、睡眠の質が下がると翌日の食欲コントロールが難しくなり、結果的に減量の妨げになる可能性があります。

こうした理由から、夜ご飯は遅くとも22時までに食べ終え、その後はお風呂に入ってリラックスし、十分な睡眠をとるというルーティンを作っていました。食事、入浴、睡眠。この流れを一つのセットとして習慣化することで、夜の過ごし方が安定し、翌日のコンディションも整いやすくなりました。


夜ご飯で実際に食べていたもの

ここからは、減量中の夜ご飯で具体的にどんなものを食べていたかを紹介します。

たんぱく質を中心に据える

夜ご飯のメインは、たんぱく質をしっかり摂れる食材を選んでいました。

特によく食べていたのがカツオの刺身です。カツオは高たんぱく・低脂質の代表的な食材で、100gあたり約25gものたんぱく質を含んでいます。それでいて脂質は非常に少なく、カロリーも控えめです。刺身であれば調理に油を使わないため、余計な脂質やカロリーを加える心配もありません。醤油の量だけ気をつければ、減量中の夜ご飯として理想的な一品でした。さらに、カツオにはビタミンB群や鉄分も豊富に含まれており、減量中に不足しがちな栄養素を自然と補うことができます。

もう一つの定番が鶏むね肉です。鶏むね肉はダイエット食材の王道として知られていますが、それだけの理由があります。100gあたり約23gのたんぱく質を含みながら脂質は極めて少なく、価格も手頃で手に入りやすい。自分の場合は、鶏むね肉を茹でるか蒸すかして、ポン酢や柚子胡椒で食べることが多かったです。パサつきが気になるという方もいるかもしれませんが、低温でじっくり火を通すことで驚くほどしっとりと仕上がります。鍋に水を沸騰させてから火を止め、蓋をして余熱で30分ほど放置するという方法を使っていました。

野菜をたっぷり添える

たんぱく質のおかずと一緒に、必ず野菜も食べるようにしていました。

よく食べていたのはほうれん草とブロッコリーです。ほうれん草は鉄分やビタミンC、葉酸が豊富で、減量中の栄養補給として優れた食材です。茹でておひたしにしたり、卵と一緒に炒めたりと、シンプルな調理法で手軽に取り入れることができます。ブロッコリーはたんぱく質を含む数少ない野菜の一つで、ビタミンCや食物繊維も豊富です。レンジで蒸すだけで食べられるので、調理の手間もほとんどかかりません。

野菜を食べることのメリットはビタミンやミネラルの補給だけではありません。食物繊維が豊富な野菜を食事の最初に食べることで、血糖値の急激な上昇を緩やかにする効果が期待できます。血糖値が急上昇するとインスリンが大量に分泌され、脂肪の蓄積が促進されやすくなります。食事の最初に野菜を食べる、いわゆる「ベジファースト」は、こうした血糖値のコントロールに役立つ食べ方として広く知られています。

また、野菜はかさがあるため、見た目にもボリューム感が出て満足感が得られやすくなります。お皿の半分くらいを野菜で埋めるイメージで盛り付けると、量的には十分に見えるのにカロリーは控えめという食事が完成します。

炭水化物も食べていた

夜ご飯で炭水化物を完全にカットするということはしていませんでした。

よく選んでいたのは白米か焼き芋です。白米は量を調整しやすく、他のおかずとの相性も良いため、夜ご飯の主食として安定した存在でした。一食あたり100g~150g程度を目安にしていましたが、その日の活動量や他の食事とのバランスによって調整していました。

焼き芋も自分にとっての定番でした。さつまいもは食物繊維が豊富で腹持ちが良く、甘みがあるため満足感も得られます。GI値(食後の血糖値の上昇しやすさを示す指標)は白米よりも低めで、血糖値の急上昇を抑えやすいという特徴もあります。焼き芋は電子レンジで手軽に作れますし、コンビニでも手に入るため、忙しい日でも取り入れやすい食材でした。

炭水化物を夜に食べることに対して抵抗がある方もいるかもしれませんが、自分の経験上、夜に炭水化物を適量食べたほうがむしろ減量がうまくいきました。炭水化物を完全に抜くと夜中に空腹感が強くなりやすく、間食や翌日のドカ食いにつながりやすいからです。適量の炭水化物を食べることで満足感が得られ、余計な食欲を抑えることができます。大切なのは「食べない」ことではなく、「適量を食べる」ことです。

脂質の調整に素焼きアーモンドを活用

一日の食事全体を振り返ったときに、脂質が不足していると感じた日は、素焼きアーモンドで調整していました。

脂質はダイエット中に避けられがちな栄養素ですが、体にとって不可欠な役割を持っています。ホルモンの生成、細胞膜の構成、脂溶性ビタミン(ビタミンA、D、E、K)の吸収など、脂質が関わる生理機能は多岐にわたります。脂質を極端に制限しすぎると、肌が乾燥したり、ホルモンバランスが乱れたり、便秘になったりすることがあります。

アーモンドに含まれる脂質の大部分は不飽和脂肪酸であるオレイン酸です。オレイン酸は血中の悪玉コレステロールを減少させる働きがあるとされており、健康面でもメリットのある脂質です。また、アーモンドにはビタミンEが豊富に含まれており、抗酸化作用による細胞の保護も期待できます。食物繊維やマグネシウムも含まれているため、少量でも栄養価の高い間食になります。

ただし、アーモンドはカロリーが高い食材でもあります。100gあたり約600kcalと、食べ過ぎればすぐにカロリーオーバーにつながります。自分の場合は一日あたり10粒から15粒程度を目安にしていました。素焼きタイプを選び、塩味や油で味付けされたものは避けるようにしていました。


たんぱく質が足りないときの対処法

一日の食事を振り返って、たんぱく質の摂取量が目標に届いていないと感じることがありました。特に仕事が忙しくて夜ご飯をしっかり準備できなかった日や、食欲があまりなかった日にこうした状況が起きやすかったです。

そんなときに活用していたのが、プロテインとオイコスのヨーグルトです。

プロテインは一杯で約20g~25gのたんぱく質を手軽に摂取できるため、食事だけでは足りなかった分を補うのに最適でした。夜ご飯の後にデザート感覚で飲むこともあれば、寝る前に軽く飲むこともありました。マイプロテインのプロテインはフレーバーの種類が豊富で、甘いものが飲みたくなったときの代替にもなってくれます。減量中は甘いものを控えることが多いため、チョコレート味やバニラ味のプロテインが一日の終わりの小さな楽しみになっていました。

オイコスのヨーグルトは、コンビニやスーパーで手軽に手に入る高たんぱくヨーグルトです。一個あたり約10gのたんぱく質を含みながら脂質はゼロで、カロリーも控えめです。プロテインを作るのすら面倒な日でも、冷蔵庫からオイコスを取り出して食べるだけなので、手間がほとんどかかりません。ストロベリー味やブルーベリー味など、フレーバー付きのものを選べば甘味も楽しめます。

たんぱく質の補給において大切にしていたのは、「無理に食事量を増やさない」ということです。たんぱく質が足りないからといって、夜ご飯をもう一品追加すると、一緒に脂質や炭水化物も増えてしまいます。プロテインやオイコスのような高たんぱく・低カロリーの食品を活用すれば、必要な栄養素だけをピンポイントで補うことができます。

👉 セールやクーポンが使えるマイプロテイン公式サイトはこちら

マイプロテインは定期的にセールを開催しており、タイミングを合わせて購入するとかなりお得にプロテインを手に入れることができます。特にゾロ目セールや季節ごとのキャンペーンでは大幅な割引が適用されることがあるので、気になっている方は一度チェックしてみてください。


夜ご飯でやめてよかったこと

減量を進める中で、夜ご飯に関していくつかの習慣を意識的にやめました。振り返ってみると、これらをやめたことが減量の成功に大きく貢献していたと思います。

ドカ食い

最も大きな変化は、夜のドカ食いをやめたことです。

120kgあった頃の自分は、夜ご飯の量がとにかく多かった記憶があります。丼もの大盛りに加えておかずを何品も食べ、さらに食後にお菓子やアイスを食べる。一食で軽く1500kcalを超えるような食事を平気でしていました。当時はそれが「普通の食事」だと思っていましたが、今振り返ると明らかに食べ過ぎでした。

ドカ食いの原因は、日中の極端な食事制限にありました。「痩せたいから」と朝や昼を極端に減らし、その反動で夜に爆発的に食べてしまう。このパターンを繰り返している限り、減量が進むはずがありません。自分がこのパターンから抜け出せたのは、三食をバランスよく食べるように切り替えたことがきっかけでした。朝と昼にもしっかり食べることで、夜に過度な空腹を感じることがなくなり、自然とドカ食いがなくなっていきました。

高脂質な食事

揚げ物や脂の多い肉類など、高脂質な食事を夜に食べる頻度を大幅に減らしました。

脂質は1gあたり9kcalと、たんぱく質や炭水化物(1gあたり4kcal)の2倍以上のカロリーを持っています。同じ量を食べても、脂質が多い食事はカロリーが跳ね上がりやすいのです。唐揚げやとんかつ、天ぷらといった揚げ物は美味しいですが、カロリーが非常に高く、減量中の夜ご飯としては避けたい選択でした。

もちろん、絶対に食べないというルールを設けていたわけではありません。どうしても食べたいときは食べることもありましたし、付き合いでの外食では揚げ物が出ることもあります。大切なのは「習慣にしない」ということです。毎日の夜ご飯として高脂質な食事を繰り返すのと、たまに食べるのとでは、長期的な結果に大きな差が出ます。

なんとなくの間食

夜ご飯を食べた後、テレビを見ながらお菓子を食べたり、なんとなくスナック菓子をつまんだり。以前はこうした「なんとなくの間食」が当たり前になっていました。

この習慣をやめるのは簡単ではありませんでしたが、やめたことで得られた効果は大きかったです。夜の間食は「お腹が空いているから」ではなく「口が寂しいから」「習慣だから」という理由で発生していることがほとんどでした。本当にお腹が空いているのであれば、先述のプロテインやオイコスで対応していました。しかし、単なる習慣や口寂しさで食べている場合は、その衝動が過ぎるのを待つようにしていました。

具体的に効果的だったのは、夜ご飯の後の時間の過ごし方を変えることでした。食後すぐにお風呂に入る習慣を作り、お風呂から上がったらストレッチをして、そのまま就寝の準備に入る。この流れを作ることで、間食をする隙間がなくなりました。環境や行動パターンを変えることで、意志の力に頼らずに間食を減らすことができたのは、自分にとって大きな発見でした。


夜ご飯の考え方を変えたら減量が楽になった

夜ご飯に対する考え方を変えたことは、減量全体の進め方にも良い影響を与えました。

以前は「夜は食べたら太る」「夜は炭水化物を抜かなければいけない」「夜は少しでも食べる量を減らすべき」と、夜ご飯に対してネガティブなイメージを持っていました。その結果、夜ご飯が「制限」であり「我慢」でしかなかったのです。

しかし、一日のカロリー管理をしっかり行った上で、夜もちゃんと食べていいと考え方を切り替えたことで、食事全体に対するストレスが大幅に軽減されました。夜に美味しい食事が待っていると思えば、日中の食事管理も前向きに取り組めます。「今日の夜はカツオの刺身にしよう」「焼き芋を買って帰ろう」と楽しみを持てることが、減量を継続するための原動力になっていました。

減量において最も避けるべきは、途中で挫折してリバウンドすることです。そしてリバウンドの最大の原因は、過度な我慢によるストレスの蓄積です。夜ご飯を過度に制限して精神的に追い詰められるくらいなら、内容と量を工夫した上でしっかり食べるほうが、長い目で見れば確実に成果につながります。


まとめ

夜ご飯は「太るから減らす」のではなく、内容と量を意識して整えることが大切だと、自分の経験を通じて強く感じています。

たんぱく質を中心に据えて、カツオの刺身や鶏むね肉のような高たんぱく・低脂質の食材を選ぶこと。ほうれん草やブロッコリーなどの野菜をたっぷり添えて、ビタミンや食物繊維を補うこと。炭水化物は白米や焼き芋で適量を摂り、満足感を確保すること。塩分や味付けの濃さを控えて、翌朝のむくみを防ぐこと。食べるスピードを落として腹八分目を意識すること。

こうしたポイントを一つひとつ実践していくことで、夜ご飯を楽しみながらも、無理のない減量を続けることができました。

完璧を目指す必要はありません。毎日100点の食事をする必要はなく、70点、80点を安定して出し続けることのほうが、減量においてはずっと重要です。夜ご飯も同じです。たまには食べ過ぎる日があってもいい。大切なのは、翌日にリセットしてまた自分のペースに戻すこと。その繰り返しが、長期的な結果につながります。

夜は我慢する時間ではなく、一日を締めくくる大切な食事の時間です。無理なく、楽しみながら、続けられる食事を意識していきましょう。


すぐに手軽にたんぱく質を補いたい場合は、
オイコスのようなヨーグルトも取り入れやすくおすすめです。

Amazonでも購入できるので、
すぐ欲しい方はそちらもチェックしてみてください
。👇



ダノン オイコス ヨーグルト 12カップ (ブルーベリー×2セット)

コメント

タイトルとURLをコピーしました